単語詳細
ไม่
いいえ、ไม่ + 形容詞/ ไม่ + 動詞で否定形を作る
「 ไม่ 」を使った例文
濃い味の料理に慣れない
苦労に慣れていない
太郎くん?うちのクラスにそんな子はいないよ。今までだって居たことがない。
とんでもない!あの子がいるから僕は生きていけるんだ
太郎?うちにはそんな子はいません
本当はこれは良くないですが、このように使うこともあります
จริงๆแล้วでもいい
実現しない
ไม่เกิดขึ้นจริง でもいい
今はできませんが、あとでできるかもしれません
ทีหลัง は最後につけたほうがいい
今日は使いませんが、また後で使うので持っていてください
音が小さくて聞こえにくかったら、言ってくださいね
❌ถ้าเสียงเล็ก ไม่ค่อยได้ยิน ก็จะมาบอกด้วยนะคะ
「○○」はとてもかたい言い方なので、普段はあまり使いません
วิธีพูดที่เป็นทางการมาก でもいい
AさんはBさんに会いたくないので、わざとおくれて行った
国立大学の授業料は私立大学ほど高くない
ค่าเล่าเรียนはあまり使わない。ค่าเทอม の方が使う。
タイ語を話すのは Aさん ほど上手ではありません
อย่าง Aさんと言うこともできるけど、เหมือนのほうがいい
父は母のようによく文句をいう人ではない
อย่างแม่と言うこともできるけど、เหมือนのほうがいい
今はコロナで旅行ができませんが、もしみなさんが日本に来たら、連絡ください
เป็นเพราะとは言わない
ก็จะ のจะ はいらない(自分の行動ではないから)
ก็จะ のจะ はいらない(自分の行動ではないから)
A先生がお忙しいそうなので、今回私がこのクラスを担当させていただくことになりました
この本で読むまで知りませんでした
❌ไม่รู้มาก่อนจนถึงอ่านหนืองสือเล่มนี้
この場合、目的地はまだ見えていません。会話の中で出てきただけです
❌จุดหมายยังไม่ได้เห็น
聞き手が知っているかどうか、この文の中でははっきりしません
❌ผู้ฟังรู้เรื่องหรือไม่รู้เรื่อง ไม่แน่ใจในประโยคนี้